ニキビ跡を治す高濃度ビタミンC|効果と理由のまとめ

なぜニキビ跡を治すのに高濃度ビタミンCが
効果があるのかまとめてみました
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ニキビ跡を治すビタミンCの効果まとめ

sder42ニキビ跡、とくに重傷のニキビ跡を治す場合
高濃度ビタミンCを使う必要があります。

市販のビタミンC誘導体配合の商品ではなく
高濃度で浸透力の高いドクターズコスメです
市販品より少しだけ値段は高いのですが、
その効果はバツグンで短期間で修復します。

皮膚科でも使用される高濃度ビタミンC。
その効果と理由をまとめてみました。

高濃度ビタミンC美容液の効果

sder43●抗酸化作用があり活性酸素を抑える
●美白効果
●メラニン色素を抑える
肌の新陳代謝を高める
●シミを消す
コラーゲンを中から生成する
●ターンオーバーを正常化させる
●過剰な皮脂分泌を抑える
毛細血管を強化して赤みを抑える
●シワ・たるみを解消させる
毛穴を引き締める

ビタミンCを使う場合、濃度が非常に重要。
濃度が薄ければこのような効果はありません

⇒7日間で効果を実感 濃度7.5%のビタミンC

市販の安いビタミンCでは治せない理由

sder47残念な事で申し訳ありませんが、
市販品のビタミンCではニキビ跡の修復は
不可能だとご理解ください。

市販品のビタミンCは濃度が低く、浸透力が
ほとんどありませんから、肌奥の真皮層の
修復はできません。

だからどんなに使っても、赤みや凸凹は治ら
ないんですね。
『ビタミンC誘導体配合』と明記されていて
も濃度と浸透力が低ければ意味がありません

ニキビ跡の原因は角質層の奥の真皮層です。
真皮層を治せるのはビタミンC誘導体ではな
く、高濃度のピュアビタミンCだけです

⇒私は濃度7.5%のピュアビタミンCを使いました

ビタミンC誘導体とピュアビタミンCの違い

sder49ビタミンC美容液には2種類あります。
●ビタミンC誘導体
●ピュアビタミンC
似てますが、効果は段違いなんです。

ビタミンC誘導体は頻繁に聞く名前なので
知ってる人も多いのではないでしょうか?
よく市販品にもビタミンC誘導体配合と表記
されてありますよね。

逆にピュアビタミンCって聞きなれない言葉
で何それ?みたいな感じですよね(笑)

 

sder50ビタミンC誘導体とは、分かりやすく言えば
人工的に作りだしたピュアビタミンCの一部

ピュアビタミンCは天然純度100%の成分で
美肌成分そのものなんです。
本来ならばこのまま使うと良いのですが

ピュアビタミンCを製品化できるのは一部の
製薬会社か医療化粧品だけなんです。

だからどの製品もビタミンC誘導体を使うん
です。CMとかどの製品も誘導体ですよね。

⇒高濃度ピュアビタミンCを使ってみました

真皮層を修復できるのはピュアビタミンCだけ

sder51赤みや凸凹のニキビ跡を治すには真皮層から
修復する事が重要です。

純度100%で濃度が高いピュアビタミンC
なら破壊された真皮層の細胞を短期間で
結合させてキメを整え、修復できます。

ニキビ跡が重傷であればあるほど、皮膚細胞
は破壊されてますから、ピュアビタミンCで
なければ治せないんです。

⇒7日間で赤みがひいた ピュアビタミンC

ビタミンCの欠点

sder52ニキビ跡を治すのにバツグンの効果を発揮す
るビタミンCですが大きな欠点があります。

ビタミンCは体に吸収されにくい成分です。
だから、レモンやアセロラをいくら食べても
肌奥を修復させる事はできません。

食べ物から摂取するビタミンCは風邪予防や
整腸作用を整える事くらい。

それくらい、ビタミンCを肌奥に浸透させる
のは困難なのです。
ビタミンCの欠点、それは浸透しにくい事

⇒7日間で効果を実感 肌奥に浸透する唯一の高濃度ビタミンC

真皮層まで届く唯一のビタミンC美容液

sder53真皮層まで浸透させる事のできる
高濃度ピュアビタミンC美容液。

特許技術でピュアビタミンCを超微粒子の
カプセルに閉じ込め、真皮層まで送り届ける
事に成功したのがビーグレンのビタミンC

この技術は世界でもビーグレンだけ。
超高濃度ビタミンCを真皮層まで浸透させる
事ができるのですから、効果が早いのは当然

⇒お試し品から始めました ビーグレンのトライアルキット

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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