自然治癒しないニキビ跡|真皮層を修復する事で消える

ニキビ跡は自然治癒しません。
時間と共に悪化するだけ
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ニキビ跡の赤みや凸凹のクレーター跡は、放置していても自然治癒する事はありません。
時間の経過と共にドンドン悪化するだけ。

ニキビ跡が自然に治らないのは、角質層の奥に存在する「真皮層」まで炎症が広がり、ダメージを受けている事が原因です。

真皮層は自己修復できないので、放置していても自然に治る事はありません。

ニキビ跡を治すには、肌奥の「真皮層」まで広がった炎症を抑えて、赤みや色素沈着の原因であるメラニンを消す事が必要です。

これを可能にするのが、奥まで浸透する
高濃度ビタミンC美容液なんです。


⇒実際に使って、1ヵ月後の写真がコチラ

真皮層を治せるのは高濃度のピュアビタミンC

ずっと消えないようなニキビ跡を治す場合、
真皮層まで広がった炎症を抑え、赤みを治すためにメラニンを消す必要があります。

また、凸凹のえぐれた状態を治すために真皮層にコラーゲンを生成して、肌を平らにする事も必要になってきます。

これを可能にするのが高濃度のピュアビタミンCです。純度100%の天然のビタミンC成分が真皮層に届く事で跡がグングン消えます。

ニキビ跡の赤み・色素沈着・凸凹・シミ・毛穴の開きといった症状を全部治せます。


⇒実際にピュアビタミンCを使ってみました

ビタミンCにも様々な種類がある

角質層の修復に絶大な効果があるビタミンC
ですが、実は全部同じじゃありません。

まず、ビタミンC美容液には大きく分けて
2通りの種類があります。

  • ビタミンC誘導体
  • ピュアビタミンC

名前は似てますが、天と地の差があります。

また、ビタミンC配合と書かれたコスメでも
濃度が低ければ効果はありませんし、
浸透力が弱いとニキビ跡は治りません。


⇒濃度7.5%のビタミンCを使った1ヵ月後

ビタミンC誘導体とピュアビタミンCの違い

ピュアビタミンC

純度100%で天然のビタミンCそのもの。
肌に浸透させればスグに効果が出ます。
ニキビ跡だけでなく美肌効果がバツグン。

ビタミンC誘導体

ピュアビタミンCの一部を取り出し、浸透しやすい様に人口的に加工した成分。
ピュアビタミンCほどの効果はなく、比較的多くの化粧品に含まれてる成分

即効性があり、確実に効くのは
『ピュアビタミンC』の美容液です。
角質層の奥の真皮層まで修復してくれます。


⇒実際に使って1ヵ月後の写真がコチラです

ピュアビタミンCを使い1週間で赤みが消えた

頬とアゴ周辺のニキビ跡の赤みと凸凹を消す
為にピュアビタミンCを使いました。

頬の赤みが7日間でひいて
ニキビ跡が1ヶ月半で治りました。
毛穴も締まりイチゴ鼻も解消。

角質層の奥から修復すると、こんなにも早く
ニキビ跡が治るのに感動です。

自然治癒しない角質層の修復には
浸透力の高いピュアビタミンCが効きました


⇒7日で効果を実感|1ヵ月後の肌がコチラ











真皮層は自然治癒能力が無い
私は頬・アゴ周辺のニキビ跡の赤みと凸凹がずっと消えない状態で赤ら顔でした。鼻のブツブツ赤みも目立ってましたね。ニキビ跡がビッシリの状態がコンプレックスでしたから、昔はとにかく洗顔をしました。有名な洗顔料もたくさん使いました。でも一向に治る事はありませんでした。今なら分かりますが、治らない原因は汚れや皮脂じゃなく角質層の奥の炎症です。肌内部の角質層の奥が炎症を起こし、毛細血管からの出血で赤みが発生します。だからどんなに洗っても治りません。角質層やさらに奥の真皮層は自己修復ができませんから外部から修復できる成分を浸透させてあげないと治りません。そこで登場するのがビタミンC美容液。角質層の炎症を抑えるだけでなく、シミや凸凹肌も治してくれるんです。ビタミンCの抗酸化作用はニキビ跡を治すだけでなく肌を若返らせるのです。ピュアビタミンC配合の物はほとんど存在しない。ビタミンCを配合するのは難しい。美肌効果が高いビタミンCですが、この成分をコスメに配合するのは非常に困難。高い技術力とコストが必要になります。元々ビタミンCは他の成分と混ざらない性質があり、人体にも浸透しにくい性質です。だから人工的に誘導体を作ったんです。結論からいえば、ピュアビタミンCを配合した美容液はほぼ存在しません。それくらいピュアビタミンCは貴重です。
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