顔全体がニキビ跡で赤い|キチンと洗顔してるのに治らない人

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kakus4顔全体に広がった赤いニキビ跡を治したい。

頬や鼻・アゴ周辺など、顔全体に広がったニキビ跡の赤みは洗うだけでは治せません。

ニキビ跡の赤みが広がった赤ら顔は、肌奥の角質層の奥(真皮層)まで炎症が進行し、うっ血して赤みがドンドン広がってる状態。

この状態は、真皮層まで広がったニキビ跡の炎症を抑えて、うっ血した毛細血管からの出血を肌の内側から抑える必要があります。

どんなに優れた洗顔料を使っても、洗うだけでは角質層の奥(真皮層)の炎症した赤みやうっ血・ダメージを治す事は不可能です。

洗顔・美容液・化粧水・保湿といった薬用成分のトータルケアが必ず必要になります。


⇒実際に1週間で赤みがこんなに消えました

ニキビ跡は間違ったケアで悪化する

kakus5ニキビ跡が消えないからと、洗浄力が強すぎる洗顔料でゴシゴシこすって皮脂を落としまくる人が多いですが、これかなり危険です。

赤みが目立ち、顔全体に広がってるようなニキビ跡は、どんなに評判の良い洗顔料で洗っても、洗うだけでは絶対に治りません。

いくら丁寧に肌表面を洗っても、真皮層まで広がった炎症は抑える事ができないのです。

また、皮脂を落とし過ぎると、肌のバリア機能が低下して敏感肌になってしまいます。

炎症が進行したニキビ跡の赤みを治すには、
真皮層まで広がった炎症を抑えるような薬用成分を浸透させるしか方法はありません。


⇒真皮層を治すと1ヶ月でここまで治ります

ニキビ跡の赤みは真皮層から治す事

remon2炎症ニキビや、ニキビ跡の赤みを治す場合、肌奥にある真皮層に、炎症を抑える成分とコラーゲンを生成するビタミンCを届ける事。

とくに顔全体に広がっていたり、ニキビ跡が凸凹になってる場合は、真皮層がボコっとえぐれたような状態なので、真皮層を修復できる高濃度ピュアビタミンCが必要なのです。

自宅ケアで治す場合には、まず真皮層の炎症を抑え、毛細血管のうっ血を無くし、コラーゲンを生成できるようなケアが必要です。

肌の内側から赤みがグングン消えていきます


⇒するとこんな風に赤みが消えていきます

真皮層を治せるのは高濃度ビタミンCだけ

bitgamn全体に広がったニキビ跡の赤みを消すには
高濃度ビタミンCを浸透させる事が必要。

もちろん、ニキビ跡を治すには、毛穴の奥の汚れまで落とせるような洗顔も必要です。

しかし洗顔後にビタミンCを浸透させないと真皮層のダメージを治す事ができませんからニキビ跡は進行し続けて赤みも広がります。

だからこそ、皮膚科のレーザー治療でも高濃度ビタミンCを浸透させて治療するのです。


⇒高濃度ビタミンCなら1ヶ月でこう治る

bbbb真皮層を治せるのは高濃度ビタミンCだけ

高濃度ビタミンCは、ニキビ跡の赤みだけでなく、色素沈着や凸凹のクレーター、シミや黒ずみ・毛穴の開きも同時に治せるのです。

また、毛細血管からの出血を止める事ができるので、うっ血した赤みも素早く治せます。

洗顔後の清潔になった肌・毛穴に、高濃度ビタミンCを浸透させる事で、顔全体に広がったニキビ跡の赤みを早く治す事ができます。


⇒実際に1週間で赤みがこんなに消えました

















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